刺し子織り【綿帆布】
日本の伝統を世界に「刺し子織り ~ SASHIKO-ORI ~」
古来、刺し子地は、綿布を重ね合わせ、装飾として縦、横、斜めに刺し縫いすることにより幾何学模様や小紋などさまざまな柄を縫い込んだもので、おもに生地の増強と保温を兼ねたものでした。そのため東北地方などの寒冷地では、作業着として用いられ、また、江戸時代においては、丈夫な生地であることから火事装束として用いられていました。そして現代では、武道着や地下足袋などに用いられたりと、その日本の伝統的技術・技法は、今もなお継承され続けています。
バリエーション(全2種)


機能性・スペックテーブル
| 品名 | 綿帆布 |
|---|---|
| 加工 | 丸巻き |
| 規格 | K1423 キハダ:一重刺し子、105cm×25m乱 K1424 生成り・精錬:一重刺し子、108cm×40m乱 |
| 組成 | 綿100% |
綿帆布の生地
機能性アイコン凡例
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防炎
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不燃
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帯電防止
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耐寒
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耐候
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防虫
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溶接遮光
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屋外
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遮音
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耐熱
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遮熱
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抗ウィルス
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抗菌
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UVカット
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遮光

